概要
北前船の航行、また高瀬舟の吉井川舟運の安全のための目印となった常夜燈のうち9基。
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種別
種別
都道府県
市町村
類型
種別
指定
県近代化遺産
都道府県
市町村
類型
種別
年代
指定
未指定
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設置時期:寛政6年(1794年)
設置場所:岡山市東区九蟠
対岸の乙子常夜燈と対で機能し、吉井川の航行の安全、乙子渡しの目印ともされていた。
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類型
種別
所在地
岡山県岡山市東区九蟠282
年代
寛政6年
指定
未指定
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設置時期:文化2年(1805年)
設置場所:岡山市東区金岡東町
江戸時代から昭和初期まで蔵元のあった金岡溱は高瀬舟の寄港によっても賑わった。
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種別
所在地
岡山県岡山市東区金岡東町2丁目10
年代
文化2年
指定
未指定
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設置時期:嘉永3年(1850年)
設置場所:岡山市東区西大寺中
都道府県
市町村
類型
種別
所在地
岡山県岡山市東区西大寺中3丁目8
年代
嘉永3年
指定
未指定
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設置時期:天明4年(1784年)
設置場所:岡山市東区西大寺中
現在は、明治13年に創建された金陵山西大寺牛玉所殿の入口に2基が対で設置されている
都道府県
市町村
類型
種別
所在地
岡山県岡山市東区東区西大寺中3丁目8
年代
天明4年
指定
未指定
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設置時期:明治7年(1874年)
設置場所:岡山市東区乙子
対岸の十番常夜燈と対で機能し、吉井川の航行の安全、乙子渡しの目印ともされていた。
都道府県
市町村
類型
種別
所在地
岡山県岡山市東区乙子44
年代
明治7年
指定
県近代化遺産